難波の駅近コワーキングスペース"Coworking Labo"でノマドワークしてみた

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coworking_namba
Created
2021/1/31 8:13
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先日大阪に行くことがあり、コワーキングスペースを利用してきました。
その時のコワーキングスペース、Coworking Laboについてメモしておきます。

Coworking Laboは難波駅すぐ近くのコワーキングスペース

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Coworking Laboがあるのは、大阪のミナミと呼ばれるエリア、なんばCITY南館のすぐ近くにある、河原町ビルの一室です。
 
南海なんば駅から徒歩約1分、アクセスは抜群です。
道民のため全く土地勘のない僕でしたが、すぐにたどり着くことができました。
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Coworking Laboが入居しているビルの外観です。
同じ区画にローソンが入っています。

Coworking Laboの入口と利用料金

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僕が訪れた時には、ビルの入口にコワーキングスペースのチラシが貼ってありました。
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利用料金はこちらの通り。
僕は1日利用のドロップインで、1200円のプランを利用しました。
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階段を2階まで上がると、そこがCoworking Laboへの入り口です。
 

Coworking Laboは個別ブースが充実したコワーキングスペース

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コワーキングスペースには、複数人で使用できそうなテーブルも用意されています。
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落ち着いたソファ席や、ホワイトボードも利用可能です。
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特徴的なのが、仕切りがついた個別ブースが数多く設置されていること。
これは好評価なポイントで、非常に集中しやすい環境が整っています。
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もちろん電源やWifiも完備。
年齢層も幅広く、受験勉強などをしている学生もいらっしゃいました。
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プランにもよりますが、僕が利用した1日プランでは、カフェメニューが2杯まで無料です。
途中で外出することも可能なので、コンビニや食事に行くのも容易です。

難波のノマドワークにはCoworking Laboの利用がおすすめ

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外出先で作業をする場合、電源Wifiなどを探してカフェをさまよう事が多いですが、結局はコワーキングスペースに入るのが一番良いです。
うるさい客もいなければ、間違いなくパソコンでノマドワーク可能な環境が整っています。
今回利用したCoworking Laboは、個別ブースが非常に充実しており、また使いたいと思える場所でした。