写真は皆大好きドーミーイン、地元北海道の苫小牧・樽前の湯に泊まったときの一枚
例によって特に意味はない(含み)

写真は皆大好きドーミーイン、地元北海道の苫小牧・樽前の湯に泊まったときの一枚 例によって特に意味はない(含み)

先日のことだが、マブダチOperations Manager@tsukui7・仲良しBizDev@nkatsuyaのお声がけ(≒悪ノリ)もあって、ネットスーパーの現場に行く機会を頂くことができた。

前提として、10Xのグロース本部に所属するデータ系職種にとって、パートナー小売企業への出張や現場体験はmustとされているものではない、という点は記しておく。

(なので応募を考えてくださっている方はご安心を)

もちろんケースバイケースだし、人によって向き不向きもあると思う。

とは言いつつ、元々自分もf2fの顧客折衝はあまり向いていないと思っていたのだが、実際に行ってみたら超良かったので、記憶が新しいうちに文字に起こしておく。

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なぜ現場に行ったか

一言で言うと「事業的に絶対現場を見たほうが良さそうだし、個人的にも前から行きたいと思っていたし、諸々のタイミング的にちょうど良かったから」である。

僕が所属するグロース本部は、多種多様なタレントが集まっているものの、”データやファクトを用いて事業貢献する”という点については一貫している。 Stailerを導入いただいてるパートナー小売企業のフェーズに応じて、スペシャリストが分業しながら機能を提供している。

その中で僕が最近メインで担っているのは、主にデータマネジメントやプロジェクト推進であることは、以前記したとおりである。

(他にも小売企業との正式契約前の提案同席だったり、ローンチ後のサービスグロースに関わらせていただくこともあったり)

10Xに入って3ヶ月、いまの仕事とキャリアについて

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